*All archives* |  *Admin*

2017/06
<<05  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30  07>>
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
親ばか思い出に浸る
今夜は親ばか思い出日記です~。

長女は子供の頃から人気者でした。
お客様からも可愛がられて^^

0228b.jpg
「1997.12.09」

動物病院でもすぐに名前を覚えてもらって・・・

動物看護師さんから「可愛い、大好き~」って言ってもらったこともある。

0228a.jpg


母と私、どっちが長女と一緒に寝るかよく取り合いしたものです^^

抱き心地が良くって癒されるんですよ。


長女の体にお顔や鼻を押し付けてクンクンするのが好きでした笑

体臭なかったです、本当に。



白目の部分が多くって、人間の目みたいだ~ってよく言ってました。

シーズーの着ぐるみを着ていて、そのうち、実は私は人間よって出てきそうでした。

0228c.jpg
「1997.12.09」



老犬になると病院でも注目の的でした。
通院中の子では最高齢だって先生がおっしゃってた。

長女を抱っこしているといろいろな人から話しかけられ・・・
本当に優しくて、ほんわかした可愛いお顔した老犬さんだったから。

0228e.jpg
「2013.11.05」




最後までおつきあいくださってありがとうございましたm(_ _)m




にほんブログ村 犬ブログ 老犬・高齢犬へ
にほんブログ村

スポンサーサイト

テーマ : わんことの生活
ジャンル : ペット

tag : 高齢犬 シーズー

Secret
(非公開コメント受付中)

シーズー犬の魅力
こんばんは〜
病院内が清潔じゃなくて、他人の血液だの見たらどんな人だって
不安になるのは当然のこと。
私は、潔癖性でもなんでもないけど
歯医者さんでも、口濯ぐ所とか色々眺めちゃいますね。
病院が清潔じゃないなんて、絶対に許せなく針の使い回しなんか
問題外で有り得ないです。

ひなこちゃん、本当に天使のようですね。
老犬になっても可愛くいられたなんて幸せな子でしたね。
私も、いろんな犬種飼ってきましたが、シーズー犬
には、何故か特別な想いがあります。
犬ボランティア活動の方達とよく話すのですが、シーズー犬て
人にかわいがられる為に生まれてきた、そんな要素をたくさん
持ち合わせてるんですよね。
他の犬種はそれぞれに又違う特徴があり、可愛いのですが
シーズー犬には、不思議な魅力がありますね。

モコは、残念なことに目に障害をもったせいで、他人から見れば
今は決して可愛いお顔じゃないけど、
私には愛おしくてたまらない存在です。
まだまだ、ひなこちゃんの年齢まであるんで頑張って欲しいです。
No title
ですよね〜♪
私も寝る時クンクンしちゃいますよ(^^)
疲れていてもクンクンすると自然と口角が上がって笑顔になっている自分に気付きます。
肉球の匂いも大好きです!!
シーズーって体臭も無いし抱っこした時のズッシリ感もいい感じなんですよね〜
アールさん、もう一度抱っこしたいですよね!
気持ちよ〜く分かりますよ。

昨日の記事のヒナちゃんのオムツがモモと一緒でした!
注入器もオムツもお揃いで(〃ω〃)
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
Re: シーズー犬の魅力
mocoママさん
こんばんは^^
病院が不潔なのは良くないですよね~。
あ、針はさすがに使い捨てでした^^

ありがとうございます。
親ばかですが、年をとっても綺麗な子でした。

そうですね~。
私もシーズーの魅力にはまった1人です。

モコちゃんも小さい可愛い女の子って感じです。
とてもおばあちゃんには見えないですよ^^
モコちゃんも生命力が強いからまだまだ大丈夫です!
ヒナコの年齢を超えて欲しいです♪
Re: No title
ピョンコさん
分かります~♪
口角が上がりますよね^^
だからわんちゃんと生活している人の方が病気になりにくいって言われるのですね。
研究結果で出てるらしいですね。

そうそう、ズッシリ感がいいですよね。
抱っこしている感じがとてもいいです^^

はい、もう一度抱っこしたいです。

お揃いですか!なんだか嬉しいです♪
Re: No title
Tさん
ありがとうございます~。
うれしいですよ、そんなふうにおっしゃってくださって!

分かってくださる方の存在、ありがたいな~って思います。
こんな私ですが今後ともどうぞよろしく~です。
プロフィール

アール

Author:アール
全身全霊をかけて愛した娘達との相次ぐお別れを経験しました。母はどんなに寂しくとも思い出を頼りに生きていきます。

月別アーカイブ
カテゴリ
カウンター
検索フォーム
リンク
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。