*All archives* |  *Admin*

2017/06
<<05  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30  07>>
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
今日は体力温存の日
今日の長女、いつにも増してひたすらお寝んねの1日でした( ~◇) Zzz

0828長女02

時々起きて、ぼ~っとした後、旋回運動をしていました。
調子よく回れるのでご機嫌なのかもしれません。

少し興奮状態ありましたが、昨日に比べるとかなり良くなっています。
起きている時間が少なかったので、そんなふうに感じたのかもしれませんが・・・。

0828長女01

老犬さんになると睡眠時間が目に見えて増えてくると思います。
たくさん寝るのは体力温存するためなのかもしれませんね。

長女も昨日の興奮状態で失った体力を取り戻そうとした1日だったのだと思います。
ついでに私も体力温存できた1日でした。
今まで必ず鳴いて教えてくれたオシッコもオムツの中でするようになったんです。

0828紙オムツ
「ユニチャームペットケア紙おむつ 30枚入り ¥1950」

それまで3時間おきに自宅前の歩道に連れて出ていたのが嘘のようです。
その分私は楽になったのですが、考えてみたら喜ぶべき事ではありませんよね。

オムツをしてなければ粗相していることになりますもんね。
こうやって痴呆は進んでいくのでしょうね。mini01.gif


ハート45

ちびちゃん今日もありがとね

最後までおつきあいくださってありがとうございました♡


クローバー03

長女はぐらんわん2013 読者が選ぶイキイキ犬賞に参加しています。
長女のエントリーナンバーは102番です。投票していただけるとうれしいです。
24時間に一度投票できるようです
 
リンクを貼って下さっているすず❤ママさんをはじめ投票して下さった皆さん、応援ありがとうございます。


にほんブログ村 犬ブログ 老犬・高齢犬へ
にほんブログ村
スポンサーサイト

テーマ : 老犬との日々
ジャンル : ペット

tag : 高齢犬 シーズー 犬の痴呆

Secret
(非公開コメント受付中)

穏やかにネンネするって嬉しいですね
長女ちゃん
少し落ち着いたかな
シニアになると
眠りの深さが深くなって
穏やかな寝息を立ててくれることが
とてもうれしかったです

眠るって・・・体力も使うので
寝られるって大事なんですよね
暑かった夏を乗り越えて
もう秋もすぐそこだよね・・・
うまうまできる秋が待ち遠しいよね

それまで少しでも体力温存して備えましょうね

長女ちゃんも
アールさんもね・・・
コメ残していませんが
毎日覗いています
応援していますよ
No title
うんうん・・・眠って体力付けるんですよね。
シニアになればなるほど
寝て・・体力の回復をさせるようですが
ルイはいつも寝てます。笑

痴呆の介護は人間でも動物でも
大変ですよね・・
まだ経験したことのない私です。
母も痴呆はなかったしココアも・・・
友達の話を聞くくらいで・・・

無理しないで下さいね。
Re: 穏やかにネンネするって嬉しいですね
ルルママさん
いつも暖かいコメント、ありがとうございます。
もう少しですね、涼しい秋。
待ちに待った秋が迎えられそうです。
でも油断は禁物ですね。引き続き頑張ります。
みなさんに支えていただいてとても心強いです。
Re: No title
ママちゃんさん
症状が、だいぶ落ち着いてきてるようです。
本当に、良くなったり悪くなったりですね。
ここ数日で感じたのは、体力勝負だな・・・という事です。
症状が安定しているうちに私の体力つけとかなきゃって思いました。
いつも気にかけてくださって本当にありがとうございます。
1
No title
こんばんは♪
穏やかに寝んねしてる姿はまるで天使のようですね❤
たしかに、寝てる時間が圧倒的に増えましたーっ(´・ω・`)
長女ちゃんや次女ちゃんはいつ頃から増えましたか?
やはり徐々に・・ですかね?
今は、寝るのが仕事なのね♪と思ってます(笑)

ぐらんわん 投票しましたー♪ 応援してまぁす(*´∀`*)
Re: No title
colonママさん
こんばんは~♪
投票ありがとうございます~!
いつもいろいろ応援してくださって感謝ですm(_ _)m

寝る時間が目に見えて増えてきたのは2~3年からでしょうか。
若いときはすごいイビキをかいたり、寝言を言ったりしていました。
今はふか~い眠りで静かに寝るんですよ。
だからお腹が上下するのを確かめるまでは恐いんですよ。
プロフィール

アール

Author:アール
全身全霊をかけて愛した娘達との相次ぐお別れを経験しました。母はどんなに寂しくとも思い出を頼りに生きていきます。

月別アーカイブ
カテゴリ
カウンター
検索フォーム
リンク
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。